2007年10月18日

ミクロの世界とマクロの世界の妄想

ミクロの世界とマクロの世界が同じように語れないということは、もしかして、ミクロ(量子)の世界というのは、別次元ということなのではないでしょうか。

量子の世界が「イデア」であり、我々のマクロの世界は、「イデア」の「影」のようなもので、「イデア」の揺らぎが「影」に投影されているみたいな。

posted by 台北猫々 at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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