2007年09月13日

真夏の雪夜

気づくと、見知らぬアパートの二階の畳部屋に立っていました。

周りをみると8畳ぐらいの広さで、家具などは一切ありません。「殺風景な部屋だなあ」などと思っていました。

その部屋はとても暑くて、部屋にある大きな窓からは夏の日差しが差し込んでいます。

「外はどうなっているかなあ」と思って、窓に近づいて外を見ると、なぜか外は雪夜で、積もった雪が街灯に照らされています。

私は「ああ、そうか雪があんなに降ったら暑いよなあ」などと思っていました。
posted by 台北猫々 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記
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