2016年10月30日

ダリ展

今日は、「シュルレアリスム」の作品(「奇妙なものたち」)を実際に見たくてダリ展にいった。
「シュルレアリスム」以外の作品も見たが、、

初期作品の風景画もよかった、「こういう描き方があるんだ」と感心した。
中でも「縫い物をする祖母アナの肖像」は薄暗い部屋に外から
優しい光が差し込んでいる感じがとてもすきな作品。

「窓辺の少女」も見てみたかったが今回は展示がなかった。残念。

「シュルレアリスム」の作品は見ていて不思議な気分になる。
なんというか、その作品の中にいるかのような感じ。もしくは作品から飛び出してきているような。
 ・「謎めいた要素のある風景」
 ・「奇妙なものたち」
 ・「オーケストラの皮を持った3人の若いシュルレアリストの女たち」

posted by 台北猫々 at 20:35| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記

2016年10月23日

「シン・ゴジラ」と「君の名は。」

立て続けに邦画を見る。
両方とも良作。心を揺さぶられる。
ロングランになっていることに納得。
posted by 台北猫々 at 21:06| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記