2011年03月22日

なんとかなるのかな

福島原発ですが、

原子力安全保安院や東京電力の記者会見の様子を見ていると、
事態収束の兆しが段々と出てきたような印象を受けます。

なにしろ事故発生当初では、記者から質問が出ると俯いて
なにも言えなくなってしまったり、何を聞かれても同じことを
繰り返し答えるだけとかだったので。

当初の様子は、「もう駄目かもしれない」という尋常ではない
危機感を抱かせてくれていました。
posted by 台北猫々 at 21:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記