2009年08月22日

『パコと魔法の絵本』



以前に映画をやっていた時は、見ようかなぁと思っていたの
ですが、結局見逃してしまっていたのですが、ふと本で読もう
かと思いまして。

通勤の電車の中で読みましたが、危うく泣いてしまうところ
でした。

「忘れる」という深い悲しみ、
その深い悲しみを知り改心していく大貫、しかし別れ。
共感しやすいですね。


posted by 台北猫々 at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・DVD・映画・美術