2008年04月25日

まあ、ちょっとした傾向みたいな?

code*なにがしにWebアプリのサーバ側のファイルダウンロード処理のロジックを、Java, PHP, Perl, Ruby, Pythonについて投稿したのですが、約1ヶ月半が経過してのアクセス数は、

Java 727件(コメント5件)
PHP 403件(コメント1件)
Ruby 208件(コメント無し)
Perl 216件(コメント2件)
Python 143件(コメント無し)

となっています(投稿した日付がちょっとずれているのと、コメントの有無がアクセス数に影響を与えているかもしれませんが、、、といいつつJavaは一番最後に投稿しています)。

まあ、前提条件が違うので統計的なことは言えないのですが、それでもJava, PHPのアクセス数は多いですね。やっぱり、WebアプリでのJavaとPHPの利用シーンは多いのでしょうね。(リファラーがどうなっているのかは、code*なにがしサーバのアクセスログを見ないと分かりませんが、)

Pythonのアクセス数が少ないのは、コンテンツが日本語なので頷ける結果な気がします(Pythonは海外で人気ですので)。Perlが少ないのは、現在ではPerl-CGIよりも、PHPを選択することが標準になっているということかな?


posted by 台北猫々 at 22:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記